先日から、謎の全身の痛みに襲われていたので、検査をして、その結果が昨日出ました。
膠原病判定は陽性でした。
しかし、目立った炎症も無く、女性というだけで引っ掛かるケースもある為、経過観察となりました…が!
よって、診断は下りず病状も確定していないものの、やっぱり痛いです(;ω;)
でも、一人でも多くの人の力になりたくて走り出した事。支えて下さってる人もたくさん居る。恩返しもできないまま絶対に投げ出したくないし、負けたくない!だからこそしっかり学んでいきたい。
先日から、謎の全身の痛みに襲われていたので、検査をして、その結果が昨日出ました。
膠原病判定は陽性でした。
しかし、目立った炎症も無く、女性というだけで引っ掛かるケースもある為、経過観察となりました…が!
よって、診断は下りず病状も確定していないものの、やっぱり痛いです(;ω;)
でも、一人でも多くの人の力になりたくて走り出した事。支えて下さってる人もたくさん居る。恩返しもできないまま絶対に投げ出したくないし、負けたくない!だからこそしっかり学んでいきたい。
今月から、ただでさえ少ないメンバーが更に減った為に、当然今まで以上に安全を最優先し、かつなるべく利用者さんに収穫になる事を考えて動かないといけない。
そんな中で、いろいろご不便をかけてしまう事が出てきて、申し訳なく思い、なるべく二度同じ事をしないようにと改善するための振り返り…
今日も終わりに近づいた頃、ある利用者さんを話をしていて、先週の「燕見てて楽しかった」という話や私のホームステイをした話から、ご自身の現役時代の話をして下さった。その方もいくつになってもいろんな所にアンテナを張り巡らせていて、なんと、『うっせぇわ』の歌の話で盛り上がった。
世間から見たら、ごく当たり前の事なのかも知れない。でも、ある程度の年齢に達すると、その当たり前はいつどうなるかわからない。だから、私は可能な限り一日一日、全員を大切にしたいと思う。
早いもので、もう6月になりました。
こないだ正月と言っていたような気がするのは私だけでしょうか┐('~`;)┌
今日は久しぶりに歩行に不安のある人達とも歩いたり、階段を頑張って登る練習して下さったり、全員とお話するように意識はしてても、普段なかなか雑談とかできてない人ともお話できました(^-^)
他愛のない方言の話や、敷地内に咲いてるお花、燕ちゃん達…この何気ないひとときが、何気ない一言を発してくれる。その感じた一言を聞けるのは人間社会において、貴重な事だと感じています。そして、相手の方から笑顔で話しかけて下さった事。本当に嬉しく思いました。
そして、あまりにキレイな空だったので、思わず皆さんに見て欲しいと思いました。
自分の行動で相手が元気になるのは嬉しい事。それは心から素直な気持ちで雑談できる事も同じ。この穏やかな時がいつまでも続いて欲しいと願いました。
今月もよろしくお願いしますm(_ _)m
ご無沙汰してます。
学校も無事、進級でき、これからが勝負というところですが、相変わらずコロナの問題が続いています。
本当に、いつになったら自由に人に会ったり、好きな場所に行けるんだろう…そんな事を思いながら日々過ごしています。
今はできる事を一つずつしていくしかない。ただ、そこに傾注するあまり、他の人に対しての配慮をしないのは、私は違うと思う。
今こそ人々に対する思いやりをお互い持つ時だと思っています。取り入るとか、おもねるとか、媚びへつらうとかではなく、周りの人に嫌な思いをできるだけさせないようにするだけ。
自由に行動する権利を主張するなら、そこだけは守る義務も同時に発生するはずですから。
日々生活していて、思うところがあったので、復活早々小言になってしまいましたが、今日も他の人に助けられている分、誰かにとっての道標になれたらと考えています。
私は、すごく的が外れて肝心なところが読めない。だからこそ、最近は特に利用者さんと積極的にコミュニケーションをとり、些細な変化も見逃さないよう心がけている。
表情は勿論のこと、動作、喋り方、反応等…まわりの職員は幸い私よりも年も上で、しかもずっとベテラン。その職員とも誰か違和感を感じたら相談するようにも心がけている。そして、ご家族様も確認する連絡ノートにも気付いた事を書くようにしている。
良い事も、悪い事も。
そんな中、以前は少し無気力で心配していた方に、少しずつ活力が戻ってきた。波はあるのだろうが、元気が出てきたのは良い事なので、全力で支えたい。
私がお世話になってるデイでは、以前書道をしていたのですが、事情で2年ぐらい中断していました
その時に来て下さっていた方の中の女性が3人いらっしゃったのですが、1人を除いてお会いする機会もないばかりか、皆さんとの交流がなくなってしまっていたのです
その書道が講師こそは変わったのですが再開することになり、3人の女性のうち1人は来れないのですが、もう1人の女性の方と再会できました
私も当時は立ち会っていたのでその女性にもお会いしたかったのですが、それ以上に、その時に一緒に楽しまれてたメンバーと再会してお話をどうしてもして頂きたかったのです。そうして頃合いを見計らって、お二人にお時間を頂いたのですが…
お二人が再会できて良かった以上に、私がずっと心配していた方だったので、思わず涙が出てしまいました
このご時世、そして高齢という事も考えると素晴らしい事ですし、改めて全員が大切であるしらこれからも大切にしたいと思いました